Staff スタッフ紹介

総院長紹介

ごあいさつ

総院長 窪田健司 Takeshi Kubota

総院長 窪田健司

「鹿児島中央駅前矯正歯科」は、マウスピース型装置による治療に特化した歯科医院となっております。
本院の「田中矯正歯科」、そして当院では、現在までに多くの方にマウスピース型装置による治療をご提供してまいりました。
患者さまの負担を軽減できるよう、できる限り痛みを抑えた治療のご提供、わかりやすいご説明を心がけております。
一般的にマウスピース型装置による治療が難しいといわれるような歯並びの方でも、この装置で治療できる可能性がありますので、ぜひご相談ください。快適に治療を進められるようサポートさせていただきます。

所属学会

  • 日本矯正歯科学会
  • 九州矯正歯科学会
  • 日本口蓋裂学会
  • 日本顎変形症学会

資格

  • 歯学博士(2015年 鹿児島大学)
  • 日本矯正歯科学会・認定医
  • インビザラインジャパン社認定 ダイヤモンドプロバイダー

院長紹介

ごあいさつ

院長 阿多 美幸 Miyuki Ata

院長 阿多 美幸

「鹿児島中央駅前矯正歯科」のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
当院では患者さまとしっかり会話をすることに重点を置いております。虫歯の治療などとは異なり、矯正治療は患者さまや保護者の方にとってわからないことが多いかと思います。そのため、治療方法や治療期間・費用など不安や疑問をしっかりと解消したうえで矯正治療を進めていけるよう心がけております。
歯並びや噛み合わせなどでお困りでしたら、お気軽に無料相談にいらしてください。美しい笑顔になるために、一人ひとりに合った治療法をご一緒に考えてまいりましょう。

所属学会

  • 日本矯正歯科学会
  • 九州矯正歯科学会
  • 日本小児歯科学会
  • 日本アライナー矯正歯科研究会
  • 日本歯科審美学会

資格

  • インビザラインジャパン社認定ドクター

理事長紹介

ごあいさつ

理事長 田中 巽 Tatsumi Tanaka

理事長 田中 巽

本院となる「田中矯正歯科」は1981年、矯正に特化した歯科医院として設立されました。再開発により「Li-Ka1920」が建設される前は、ステーションビルの4階に医院を構えておりました。以来延べ8,000人以上の患者さまにお越しいただいております歴史と技術力のある矯正歯科医院です。
新たに開院しました「鹿児島中央駅前矯正歯科」は「鹿児島中央駅」と直結しておりますので、お仕事帰りの方や学生の方が安心して通える医院となっております。
鹿児島の中心部にある矯正歯科医院として、これからも多くの患者さまを笑顔にするお手伝いをしたいと思っております。

所属学会

  • 日本矯正歯科学会
  • 九州矯正歯科学会
  • 日本口蓋裂学会
  • 日本顎変形症学会

資格

  • 歯学博士
  • 日本矯正歯科学会認定医・指導医

「日本矯正歯科学会認定医」について

公益社団法人 日本矯正歯科学会は、矯正歯科医療の水準の維持と向上を図り、適切な医療を提供するため、認定医・指導医・臨床指導医(旧専門医)制度を設けています。検定試験や論文発表などの厳正な審査に合格し、矯正治療の適切かつ十分な学識と経験をもつと認められた歯科医師のみに与えられる資格です。

「日本矯正歯科学会認定医」資格取得の条件
  • 学会認定委員会の審査に合格する。
  • 歯科医師免許を取得し、その後5年以上学会会員である。
  • 学会指定研修機関での基本研修修了後、その期間を含めて5年以上臨床研修を修了している。または、同等の学識や経験を有すると判断される。
  • 学会の認めた刊行物で矯正歯科臨床に関連する論文を発表している。
など
「日本矯正歯科学会認定医」資格保持の条件
  • 5年ごとに認定の更新を行なう。
  • 資格取得または更新後5年以内に、所定の研修ポイントを獲得し、学会が認めた刊行物または学術集会で矯正歯科臨床に直接関係する報告を行なう。
など

詳しくは、「公益社団法人 日本矯正歯科学会 認定医制度規則」をご覧ください。

「日本矯正歯科学会指導医」について

公益社団法人 日本矯正歯科学会」は、矯正歯科医療の水準の維持と向上を図り、適切な医療を提供するため、認定医・指導医・臨床指導医(旧専門医)制度を設けています。検定試験や論文発表などの厳正な審査に合格し、矯正治療の適切かつ十分な学識と経験をもつと認められた歯科医師のみに与えられる資格です。

「日本矯正歯科学会指導医」資格取得の条件
  • 申請時点において基本研修機関に常勤している。
  • 12年以上学会会員である。
  • 12年以上矯正歯科の臨床、教育、研究に専従している。
  • 認定医である。
  • 大学の附属病院でおもに矯正歯科治療を行なう診療科で、矯正歯科臨床に関し3年以上の教育歴と相当の研究業績を有する。
など
「日本矯正歯科学会指導医」資格保持の条件
  • 資格取得後または更新後5 年以内に指導者講習会に出席したうえで所定の研修ポイントを獲得する。そのうえで学会が認めた刊行物への筆頭者として論文一編の掲載または認定医更新基準を満たす3症例(3回目以降は1症例)を展示し、審査に合格する。
など

詳しくは、「公益社団法人 日本矯正歯科学会 認定医制度規則」内「第4章 指導医」をご覧ください。

インビザラインジャパン社認定「ダイヤモンドプロバイダー」とは

マウスピース型装置(インビザライン)を提供するインビザラインジャパン社では、年間に手がけた治療症例数により歯科医師を10のステータスにランク分けしています。ステータスは世界共通で、上位から「レッドダイヤモンド」「ブルーダイヤモンド」「ブラックダイヤモンド」「ダイヤモンド」「プラチナエリート」「プラチナ」「ゴールドⅡ」「ゴールドⅠ」「シルバー」「ブロンズ」となります。
「ダイヤモンドプロバイダー」に認定されるには年間151~400症例、「プラチナプロバイダー」に認定されるには年間51~80症例の治療を行なう必要があります。これはインビザラインジャパン社よりマウスピース型装置(インビザライン)の治療技術を認められていることを意味し、より精密な治療をご提供できるという証になります。