Price 料金表

料金表 Price

当院でご提供しているマウスピース型矯正装置(インビザライン)による治療の料金のご案内です。
料金についてご不明な点がありましたら、スタッフまでお気軽にお尋ねください。
料金はすべて税別表示となっています。

明瞭な料金体系

診断結果により算出した費用に関しまして、しっかり患者さまにはご説明をさせていただき承諾をいただいたうえで治療を開始させていただいており、可能な限り追加での費用が発生しないように治療を進めさせていただきます。

子どもの矯正

内容 料金(税別
初診・相談及び説明 無料
矯正初回検査料 10,000円
矯正装置料 130,000円
技術料 110,000円~220,000円
調整料(1ヶ月~3カ月に1回) 3,000円

大人の矯正

内容 料金(税別
初診・相談及び説明 無料
矯正初回検査料 15,000円
矯正装置料 390,000円
技術料 190,000円~380,000円
調整料(1ヶ月~2か月に1回) 4,000円
保定装置 60,000円

ローンは最大120回まで分割可能。月々9,000円~お支払いただけます。

まずはお気軽にご相談ください。

※定期検査料金が別途かかる場合があります。

※料金は全て税別です。

ホワイトニング・自費クリーニング

内容 定価 キャンペーン価格(当院で矯正治療中の方のみ)
オフィスホワイトニング 39,800円 12,000円
ホームホワイトニング 38,700円 9,500円
自費クリーニング(口腔内診査+歯石除去+PMTC)(30分) 3,000円
自費クリーニングPro(口腔内診査+歯石除去+PMTC+エアフロー)(45分~60分) 5,500円

※料金は全て税別です。

オプション

内容 料金(税別
光加速装置(オルソパルス) 100,000円
CT画像検査 5,000円
抜歯 5,000円

※料金は全て税別です。

医療費控除について

医療費控除とは

自分や生計をともにする家族のために、1年間(1月1日~12月31日)に10万円を超える医療費を支払った場合、治療にかかった費用を確定申告することで、税金の一部が還付される制度です。
矯正治療も医療費控除の対象となります。

控除金額の算出方法

控除金額は、下記の計算式で算出できます。

医療費控除額(上限200万円)

1年間(1月1日~12月31日)に
支払った医療費

保険金などで補てんされる金額

10万円(総所得金額200万円までの方は所得金額の5%)

医療費控除の申告に必要なもの

  • 確定申告書
  • 医療費控除の明細書

※平成29(2017)年分以降の確定申告書を提出する場合は、「医療費控除の明細書」を作成し、確定申告書に添付してください。平成29(2017)年分から令和元(2019)年分までの確定申告書を提出する場合は、明細書ではなく領収書の添付または提示も可能です。
※給与所得のある方について、平成31(2019)年4月1日以後、源泉徴収票の添付または提示が不要となりました。
※領収書の添付が不要でも、5年間保管する必要があります。

医療費控除についての詳細は「医療費を支払ったとき(医療費控除)」、「医療費控除の対象となる医療費」からご確認いただけます。

マウスピース型装置(インビザライン)による治療の一般的なリスク・副作用

  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 正しい装着方法で1日20時間以上使用しないと、目標とする治療結果を得られないことがあるため、きちんとした自己管理が必要になります。
  • ご自身で取り外せるため、紛失することがあります。
  • 症状によっては、マウスピース型装置で治療できないことがあります。
  • お口の中の状態によっては、治療計画どおりの結果が得られないことがあります。
  • 装着したまま糖分の入った飲料をとると、虫歯を発症しやすくなります。
  • 治療によって、まれに歯根吸収や歯肉退縮が起こることがあります。
  • 食いしばりの癖が強い方の場合、奥歯が噛まなくなることがあります。
  • 治療途中で、ワイヤーを使う治療への変更が必要になることがあります。
  • お口の状態によっては、マウスピース型装置に加え、補助矯正装置が必要になることがあります。
  • 治療完了後は後戻りを防ぐため、保定装置の装着が必要になります。
  • 薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器です。日本では完成物薬機法対象外の装置であり、医薬品副作用被害救済措置の対象外となることがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「インビザライン」について

当院でご提供しているマウスピース型装置「インビザライン」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

  • 未承認医療機器に該当
    薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年8月31日最終確認)。
  • 入手経路等
    インビザライン・ジャパン株式会社より入手しています。
  • 国内の承認医療機器等の有無
    国内では、インビザラインと同様の性能を有した承認医療機器は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年8月31日最終確認)。
  • 諸外国における安全性等にかかわる情報
    現在世界100カ国以上で提供され、これまでに1,000万人を超える患者さまが治療を受けられています(2021年5月時点)。情報が不足しているため、ここではインビザラインの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
    なお、日本では完成物薬機法対象外の矯正装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
    ※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。

光加速装置(オルソパルス)による治療の一般的なリスク・副作用

  • 機能性や審美性を重視するため自費(保険適用外)での診療となり、保険診療よりも高額になります。
  • 毎日の装着を怠ったり、1日に決められた装着時間を守らないと、良好な治療結果を得られないことがあります。

薬機法において承認されていない医療機器「オルソパルス」について

当院でご提供している光加速装置「オルソパルス」は、薬機法(医薬品医療機器等法)においてまだ承認されていない医療機器となりますが、当院ではその有効性を認め、導入しています。

未承認医療機器に該当
アメリカではFDA(アメリカ食品医薬品局)の承認を得ていますが、日本では薬機法上の承認を得ていません(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のウェブサイトにて2021年8月31日最終確認)。
入手経路等
個人輸入により入手しています。
個人輸入については、厚生労働省ウェブサイトに掲載されている「 個人輸入において注意すべき医薬品等について」、「リスクが潜む個人輸入健康被害」(※)をご覧ください。
※厚生労働省の委託を受け、指定薬物または偽造医薬品、またはその他不正な医薬品に関する情報収集やリスク情報の啓発活動を行なっている「一般社団法人 偽造医薬品等情報センター」が運営しているウェブサイトです。
国内の承認医療機器等の有無
国内では、オルソパルスと同様の性能を有した承認医薬品は存在しない可能性があります(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ウェブサイトにて2021年9月1日最終確認)。
諸外国における安全性等にかかわる情報
情報が不足しているため、ここではオーソパルスの諸外国における安全性等にかかわる情報は明示できません。今後重大なリスク・副作用が報告される可能性があります。
※当該未承認医薬品・医療機器を用いた治療の広告に対する注意事項の情報の正確性について、本ウェブサイトの関係者は一切責任を負いません。